ケルティック ウーマン(Celtic Woman) 10月14日 東京国際フォーラム ライブレポート

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行ってきましたメンデス。
Celtic Womanの大ファンになってからずーっとずーっと
待ちにまった、Japan Tour東京公演。
東京国際フォーラム公演に行ってきました。

ステージはステージ後方には映像が映し出されるための
まんまるのスクリーン。

真ん中をかこむようにしてしたに流れていくステージングになっていました。

開幕と同時にクロエ、リサ、メイヴ、オーラ

ヴァイオリニストのマレードが登場し、全員でOpeningを飾ってくれました。

みなさん個性的な素敵なドレスで登場。



第一部

①The sky, the dawn, the sun


その後は一人ずつ歌を披露。


②Caledonia

③The butterfly

④Danny Boy

では郷愁たっぷり、途中から男四人、女四人のコーラス隊が加わります。

そして、これはもうすでにクロエの持ち歌のような


⑤Someday

そして、あまりにも有名な

⑥ORINOCO FLOW
を4人で力強く、コーラス隊と一丸となって大迫力で歌い、
会場はすでに熱気の嵐でした。



⑦Siuil a Run

⑧Granuaile's Dance

⑨the Blessing

⑩Si Do Mhaimeoi



若干のおのおのの新曲を披露後Irelandの自然美、
をスクリーンで写しだしながら
みごとなHarmonnyで

⑪One World

オーラがしっとりと披露の。

⑫Vivaldi's Rain

そしてアカペラで

⑬Somewhere

一部Lastを飾る曲では最後に一列になってかなりの力強さをもって
二部への期待を旨に一度も幕になりました。

⑭Mo Ghile Mear

約20分の休憩が終わると

第二部


同じみのクロエのSnow manのThemaからスタートです。


①Walking in the Air

②Harry's Game

③She Moved thru the Fair

④Send me a Song

クロエ、オーラ、メイヴ、リサの順でソロを披露。


Screenには再びIrelandの大自然の夕日。

⑤Soft Goodbye

⑥Nella Fantasia

⑦At ehe Ceili


では、オーラ、メイヴ、リサが
IrelandっぽいCountry Dressで
コーラスの男性とともにダンスしながら華麗にダンスしながら
披露です。


そして、
ヴァイオリニストのマレードがはだしでジャンプをしながら
ヴァイオリンを弾き、IrelandPercussionの人との競演。

会場中はBeatとともに手拍子が起こりました。


⑧Ashoken Farewell/
the Contradiction

⑨the Voice

そしてオーラがハープを持ってきて、ハープを持ちながら披露の
⑩Isle of Inisfree
そしていよいよ5人がそろい力強く歌い

⑪Sing Out

マレードのヴァイオリンが鳴り出すと
会場が拍手の嵐に。。。

そして

⑫You Raise me up



あまりのすばらしさにスタンディングオベーションで賞賛する人も少なくはありません。
そしてその興奮のまま

Encore

⑬Spanish Lady


元気よく、Celtic Womanのメンバーも会場の人に手拍子をお願いして会場が一丸となりました。


そして幕のところもう一度


WCall

You Raise me up with ave



をさびのところから

観客のみんなの拍手中、ファンのみんなの挨拶をしてくれました。

Arigato

デレクターのデヴィッド・ダウンズにも絶賛。

満場のスタンディングオベーションのまま。

興奮のEndingとなりました。


メンバー全員の、声も要旨もすべて美しいものであり

5人の個性がきらきら輝いて

Irelandのすがすがしいけれどどこかものがなしく
けれど力強さ。

そんな素敵な空気を運んでくれた公演だったと思います。

次回来日のときも絶対かかさず行こうと思いました

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